
ココロまで潤う選択を。ベビー・キッズブランドが取り組む「水分補給の未来」
こんにちは、weskiii編集部です。
weskiiiで昨年より実施している「Drink To Go」が、今年もスタートします。 自然環境や社会、子どもたちの未来に目を向けながら、自分の「飲み方」を選ぶ、という新しいアクション。 今回はDrink To Goを通してweskiiiが目指す社会のかたち、水分補給の在り方についてご紹介します。
ベビー・キッズブランドの責務。未来の子どもたちに、よりよい社会を渡すには

weskiiiで取り扱うブランドのなかでも、人気のあるブランドのひとつ「b.box」。 オーストラリア発祥のベビー・キッズブランドです。
b.boxでは、ランチボックスやカトラリーとあわせて、ストローマグや水筒など、子どもの成長にあわせてステップアップできる水分補給アイテムをリリースしています。
未来の子どもたちに、どうしたらより良い社会を渡せるだろう。 それはベビー・キッズブランドが、社会に発信する責務のある課題だと、私たちは考えています。
生きるのに欠かせない「水分補給」を、もっと自分らしく、たのしく、キブンまで潤うような瞬間にできれば。
そして、自然環境や社会、子どもたちの未来につながる選択になっていけば。
そうしてはじまったのが、Drink To Goです。
喉の乾きだけでなく、キブンを、世界を潤す

外出するときには、お気に入りのマイボトルといっしょ。 マイボトルを置くと、はじめての場所でも、なんだか自分になじむ空間になるような気がしませんか。
飲むことの喜びやリフレッシュだけではなく、自然環境や地球、子どもたちの未来に目を向けながら、自分の「飲み方」を選ぶ。
家族のため、社会のため、震して何より自分のココロを豊かにする選択をすすめたい。 それがDrink To Goプロジェクトの柱です。
未来を担う子どもたちのために、今、私たちができること
いきなりペットボトルをゼロにするのは、現実的ではないかもしれません。 でも、マイボトルを持ち歩だけで、マイクロプラスチックによる環境負荷や、プラスチックを魚や鳥が食べてしまう可能性を減らすことにつながります。
自分好みにカスタマイズした、お気に入りのマイボトル。 それは「環境によいことをした」「未来のためになる選択をした」だけではなく、単純に自分自身のキモチを潤わせてくれるアイテムでもあります。
喉の渇きだけを潤すのか、それともキブンまで潤う選択をするのか。 これは「選ぶことのできる未来」です。



